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2015年4月

CDCペットシャンプーが保証。 その2

CDCペットシャンプーは、

デリケートなペットのお肌に

ダメージを与えないことを保証します。

多くの方が、

シャンプーがペットのお肌に

ダメージを与えるんじゃないかと

心配しておられます。

 

しかし、なぜ肌が赤くなったり、

痒くなってしまうのか?

多くのユーザーには、その原因が知られないままです。

 

CDCペットシャンプーを安心して使っていただくには、

原因を特定して、それをクリアしなければなりません。

 

Mt.WOOD(マウントウッド)は、

ダメージの深刻な原因を

洗浄成分の浸透として考えました。

 

シャンプーに使われている

化学的な界面活性剤の多くには浸透性があります。

 

これは、

化粧品の開発機関や皮膚科学上の多くの試験で

報告されている事実です。

 

皮膚の表面、角質層から浸透した界面活性剤は

皮膚を構成しているセラミドなどの成分を

皮膚の外に溶け出させてしまい、

健康な肌の状態を変えてしまいます。

 

溶け出す量は、

肌に触れている時間や

界面活性剤の種類によってかわり、

ダメージの症状もそれらの違いで変化します。

 

また、肌に吸着する性質ですから

皮膚に残りやすいのですが、

界面活性剤の性質はしばらく続くために

ダメージを与える働きは続いてしまいます。

 

化学的界面活性剤に対してCDCペットシャンプーは、

皮膚上で使われると皮脂などに反応して

洗剤ではなくなり、浸透力を失います。

 

また、

合成界面活性材には吸着力があるのに対し、

肌から反発する性質に変わって

保湿成分などの他、全てが洗い流されます。

 

また、

一部がグリセリンに変化して洗浄力をコントロールし、

健康に必要な水分と適度な皮脂、

常在菌までを残す働きをします。

 

以上の性質が、

ペットに使うとどのような影響を与えるのか?

 

15,000頭以上に繰り返し使用して観察した結果、

お肌が敏感な状態でも、健康体でも、

ダメージを与えないことが確認できました。

 

私たちは多くの事例を真摯に観察した結果、

CDCペットシャンプーが

お肌にダメージを与えないことを保証します。

 

 

P.P.S

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CDCペットシャンプーは保証。 その1

CDCペットシャンプーは、

開封したとしても、1年以上性能を保証します。

なぜなら、

CDCの主な洗浄成分、松の『脂肪酸カリウム』に

強い除菌力があるからです。

 

試験機関で除菌力を調べると、(微生物除去試験)

200倍に希釈した状態で96%以上の除菌効果が確認できます。

この除菌力は、

たとえ水道水で希釈したものを

高温多湿のお風呂やトリミングルームに

1年以上放置したとしても

洗浄力を失わせないほどのパワーです。

 

現在も経過観察をしていますが

室温管理で7年目に入った希釈シャンプーに

泡立ち、洗浄力の大きな変化はありません。

ただ、天然成分だけで作られていますから、

時間が経つと色が濃くなります。

 

これは、

リンゴの皮をむいて置いておくと茶色くなるような変化ですが、

泡立ちや洗浄力に大きな変化はありません。

 

ですから、

たとえ1年分のシャンプーをまとめ買いしたとしても

最初の1本から、最後の1本まで

同じ性能と使い心地を保証することができます。

 

 

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CDCペットシャンプーが保証すること。

仕事中によく、売り込み電話がかかってきます。

 

第一声は、

「㈱〇〇の、〇〇デス!」

大手でも、零細企業でもこれが1番多いと思います。 

(聞いたことないカタカナの社名が多い・・・ウチもか、、、)

 

続いて、

「〇〇について、ご案内のお電話なのですが?」

とか、

「御社では〇〇をどうされてますか?」

と、こちらの興味を探る質問があります。

 

「は~・・・、え~・・・・・」

なんて、私が興味津々の返事をしなくても

有無を言わさず、

「弊社では・・・」

と、マニュアル通りの売り込み説明が始まります。

 

LED証明の導入や、

ソーラー発電事業への参入、

ウチはシャンプーメーカーなのに、

ドッグフードの売り込みまであります。

 

しかし、圧倒的に多いのは

Web関連サービスの導入話しです。

 

「御社のホームページを検索上位にしましょー!」

「ヤフー特約店です、会員〇〇万人のモールに出店できます!」

「検索ワードのサジェスト表示でページ訪問を増やしましょう!」

「弊社会員〇〇万人にメルマガで御社のPR、ページ訪問者が増えます!」

 

 

彼らが売ってるものは

形がなく、手で触れられないですから

とにかく、良いイメージを与えようと、

各々のサービスについて、熱いトークが始まります。

 

● 他では提供されてないサービスで大きな効果が期待できる!

● 最近の傾向から見て成果を上げているのは〇〇だ!

● 〇〇の効果がでなくなった今、〇〇対策は我が社だけです!

 

とにかく、言える長所をこれでもかとばかり力説したあと、

「いかがですか?」と問いかけ、

クロージング(契約)を迫ってきます。

(1~2年の継続パックが多いです)

 

PRトークには新しい可能性を感じさせる内容が満載で

何か、ムチャクチャ期待できそうに思えてきます。

 

でも、数年間は付き合うのですから

最後に、必ずこう問い返します。

 

「そのサービスで何が保証できるんですか?」 

 

すると、

「えーとぉー・ ・ ・ 保証っていうことは・・・」 

答えられない様子です。

 

「なぜ保証できないんですか?」

と、重ねて問い直しますが、

「ふにゃ ふにゃ ふにゃ、、、」

保証できない理由もはっきりしません。

 

つまり、

「商品の良さも、悪さも、ハッキリ分からないんだな。」 

と判断できますから、

数十万円も投資する気にはなれません。

 

「じゃ、さいなら。」 ということになります。

 

 

インターネットの世界では、昨日の商品が今日はゴミ、

なんてことは毎日起こっています。

 

グーグルが仕切っている世界ですから

黒を白にされたって

元に戻すことなんかできないことも知っています。

 

そんな業界で、

「胸を張って言える、保証」

も持たずまくしたてる営業トークは

何も言ってないのと同じです。

 

 

そんな軽薄なトークを聞いていると

人にはキビシくツッコんでるけど

自分はパワーのある「保証」をお約束してるのか?

ちゃんと伝わっているのか?

 

振り返って、謙虚に反省しないと

ぼくの生き方はフェアじゃありません。

 

 

次回は反省を込めて、

CDCペットシャンプーが

『絶対保証する』

ことは何かをお話します。

 

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CDCは世界基準、7倍超!

世界のルールGHS

ってご存知でしょうか?

簡単に言うと、

化学物質を安全に取り扱うための世界共通ルールです。

 

これまでは、

化学物質を使った洗浄剤などに関する

分類や表示ルールが国ごとに異なっていました。

 

しかし、

商品が世界に流通するグローバルな現代では

安全性に対する意識が敏感になってきました。

 

そこで、

誰が見ても危険性や毒性が分かるように

世界共通のルールとして、

GHS(Globally Harmonized System of Classification and Labelling of Chemicals)

を国連が採択して、各国に勧告するようになりました。

 

あなたの使っている洗濯用洗剤や漂白剤にも

その商品に使われている化学物質の

危険性・毒性に合わせたマークが表示され始めています。

(ちなみに、漂白剤はドクロマーク)

 

 

とはいえ、

 

ペット用商品は日本では雑貨扱いですから、

GHSの表示はもちろん、全成分表示の義務すらありません。

(人間の商品は全成分表示が義務化されています)

 

CDCの全成分は、

①脂肪酸カリウム ②脂肪酸アルカノールアミド ③水

化学成分は1%も使っていません。

 

残念ながら、

今現在ペット用品は、商品を手にして裏書を全部読んでも、

危険性・毒性をイメージすることはできません。

 

ペットは想像以上にデリケートなのに、です。

 

ご存知のように

ほとんどのペットは皮膚を被毛で守っていますから

皮膚の構造が人間なんかより薄くできています。

 

ですから、

私たち人間が快適に使える洗浄剤でも、

ペットにとっては劇薬になる可能性があるわけです。

(これが、人間用シャンプーがペットに使えない理由)

 

もし、ペット用品にGHS表示が始まれば、

マークで大体のイメージがわかるようになりますが

現状では期待できないでしょう。

 

そこで、

CDCペットシャンプーが国連基準では

どのレベルになるのか、

(財)日本食品分析センターで公正に試験しました。

 

たとえば、青酸カリのDATAを1.0としたら、

 

● 一般的なシャンプー 2000~2700程度

● 純植物性石けん       16,000

●お砂糖                              29,700

●CDCペットシャンプー         34,400

(この試験は、数値が大きいほど安全性が高くなります)

 

お砂糖よりいい数値でした。

国連の安全基準では、5,000が最も高い数値ですので

約7倍上回っています。

 

CDCは、

水以外の成分を全て松の樹液から抽出していますが、

その精製技術は日本でも最高峰で、

不純物を極限まで取り除くことができ、

原料のオーガニック性も相まって、

高い安全性を確保しています。

 

そして、試験の結果だけではなく、

実際に使った時の変化や効果をトコトン調べて、

安全性を裏付けることも欠かせませんから

現在までのべ15,000頭に対して

CDCの効果を確認してきました。

 

あなたがもし、

ペットシャンプーをどれにしようか迷ったら、

CDCペットシャンプーはお役に立てると思います。

 

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人はどうやって「リピーター」になるか? その2

●圧倒的なリピート率を手に入れるために。

さて、CDCペットシャンプーを正しいスキルで使えば、

『 大幅な時間短縮 』と『お客様の満足度UP』は無理なく両立でき、

これが、リピート率を上げる大きな武器になる!

というお話しをします。

 

リピート客、口コミ客をドンドン増やす上で、

1番の障害になるものが、いつもの仕事に隠れています。

 

それは、トリマーそれぞれのあいまいな感覚です。

(不快に思われるかも知れませんが、、、)

トリマーによってシャンプー&ドライの時間や、

仕事の出来栄えには、どうしても差がありますが、

特に、複数のトリマーを雇用しているお店は、

この差が悩みと直接関係しています。

 

たいへんせんえつですが、

私たちがトリミングの時間を安定して短縮できたのは、

仕事のあいまいさに気がついて、

それをうまく克服できたからです。

 

そして、

そのスキルはシンプルなところが幸いして、

スタッフが次々に代わっても、

あまり時間をかけずに伝えることができました。

 

※やがて、リピート率を上げる方法につながっていきますから、

もう少しお付き合いくださいね。

 

●あいまいな感覚を克服する?

具体的には、以下の4つの項目をできる限りうまくやります。

 

【4つの項目】

① お耳掃除はシンクの中で終わらせる

② 10分かかるシャンプーを5分のイメージで

③ 2シャンは1シャンに

④ ドライング時間は20%OFF

 

※この4項目は、曖昧さを無くし、すぐに効果を出す最重要ポイントです。

セミナーレポート  『CDCの使い方』 で詳しく解説していて、

無料サンプルと一緒にお送りしています。

 

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『念のため』 これは根拠の無い空想ではありません。

 

なぜなら、私たちが15,000頭以上に

繰り返し行ってきた事実が

元になっているからです。

 

仮に、上であげた4項目それぞれが5分しか短縮できなくても、

40分かかるシャンプー&ドライはすぐに20分短縮されます。

 

具体的な犬種でご紹介すると、

ロングコートチワワのシャンプー+お耳洗浄は 5分、ドライ 15分が標準時間。

チワワ3頭の連続作業なら、53分で3頭がカット可能な状態にできますし、

トリマー2人で1日8時間、15頭をこなす場合、半数がプードルでも平気です。

 

つい数日前に

シャンプー&ドライが1人、トリマー(カット)が1人の2名で

11時半~18時までにこなした仕事は、

・シェルティー

・A.コッカー

・プードル2頭、

・G.レトリバー

・ダックス2頭

・シーズー、

全てシャンプー+カットの、合計8頭、

11時半までにトリマー1人で仕上げた2頭を入れて10頭でした。

 

時間短縮だけなら

途中でやめればいいんですから

どんなシャンプーにもできます。

 

しかし、

お客様に分かりやすくて、

しかも、

うれしくなるような効果がなければ

クレームの原因になるだけ。

 

ですから、サロンのカウンターで直接お客様にお聞きして、

効果を確認しました。

 

・ ふわふわの状態が長持ちするのはなぜ?

・ 一緒に寝ていても臭くないけどどうして?

・ 肌の赤みが引いたんだけど、どんなことしてるの?

・ 外耳炎が治ってるんだけど、何かした?

・ サロンから帰った後はグッタリしてたのに様子が変わった。

・ サロンから帰って痒がらなくなったのはどうして?

 

結果は、

上でご紹介した4項目をキチンとするだけで

ほとんどの方から質問されるほど

良い効果があると分かったんです。

 

前回お話しましたが、

お会計の後で予想を超えるメリットに気づくと、

お金持ちも普通の人も、男女、老若も関係なく、

感情のボタンは「プチッ」とプラス側に変わります。

 

もっと具体的に言うと、

お客様は、お迎えの時に感じる

『カワイイ~!!』という瞬間的な感動と

健康上の変化や臭いのように、

帰宅後何日かの間にジワジワ分かってくる

良い変化が重なったとき

あなたのお店を思い出して、

『あそこのおかげだ!』

と強くあなたを支持します。

 

CDCのスキルは

短い時間で質の高いケアを可能にするスキルですから、

予想を超えるこんなサービスが

いつでも提供できるようになります。

 

いつどんな時でも

良い効果を提供できるようになれば、

お客様は自然な成り行きでリピーターになり、

クチコミ効果も確実に広がるでしょう。

 

あなたがこれを理想的な状態だと感じる方なら、

やるべき事は、

●シャンプー&ドライの時間短縮

と、

●ベストケア

の両立です。

 

大事なのでもう一度言いますが、

お客様に無理なく感動(お客様にとっての価値)を

提供し続けるためには、

こちらの心と体にいつも余裕がなければいけません。

 

短時間で高度なケアが出来るCDCをおすすめするのは、

ただただこのため、、、とも言えるほどです。

 

カットの出来栄えに1番影響を与えるのは、

才能や経験ではない。